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今月のスケジュール |
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ダイブマスター -DM- |
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ダイブマスターの役割りは多様です。しかしながら、ダイブマスターとして是非知っていなければならない事があります。それは【責任】と言う事です。ダイブマスターを一言で適切に定義できる言葉はこの【責任】以外には見つかりません。ダイブマスターは、人に対しては勿論の事、潜水計画の立案に対しても、ダイバーを環境に適応させる事についても責任を負い、時にはダイビングの安全の為のほとんど全ての責任を負っていると言えるのです。
責任はかなり重要なので、安易な気持ちからPADI ダイブマスターを目指す事は控えなければなりません。しかしながら、自己の充足感や物事を達成したいと言う満足感を得ると言う意味では、ダイブマスターのやりがいは他に比べ様がありません。
スクーバダイビングは単なるリクリエーションと判断し、そのプロフェッショナルとしての可能性に関心のある人々に対し、PADI ダイブマスター資格を取得する事が、そのプロセスに不可欠なステップとなります。
プロになろうと言う決意は賞賛されるべき事であり、PADI は、このコースが真剣なダイバーにとっての旅の始まり【プロフェッショナルと言う、これまでとは全く違った素晴らしい世界への旅の始まり】となる事を願うものであります。
ダイブマスターの、その他の前条件を定義するのは簡単ではありませんが、ダイブ・マスターは他人の安全性への責任を負う事から、情緒面で成熟していなくてはなりません。
また、肉体的なスタミナやダイビングスキルといった面でも、平均的なダイバーに求められるレベルよりずっと高度な能力がダイブマスターの役割りを果たす上で必要となり、健康である事が決定的要素となります。
ダイブマスターコースはレンタル器材でと言う概念はありません。
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| 使用教材 |
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| @ |
ダイブマスターマニュアル |
ス |
\4,053(税込) |
| A |
ダイブマスターDVD |
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\5,040(税込) |
| B |
ダイビングナレッジワークブック |
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\4,179(税込) |
| C |
エンサイクロペディア(百科事典) |
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\13,650(税込) |
| D |
ダイブマスター・スレート |
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\4,620(税込) |
| E |
プロフェッショナルログ |
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\8,274(税込) |
| F |
インストラクターマニュアル(紙版) |
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\34,020(税込) |
| G |
デジタルインストラクターマニュアル |
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\27,090(税込) |
F Gは、どちらか選択となります。
Gを使用する為にはパソコンが必要です。
RDP3つのバージョン全て
(テーブル、ザ・ホイール、eRDPとそれぞれのインストラクションブックレット)
その他の推奨される教材を御用意下さい。(詳しくはお問い合わせ下さい) |
| コース内容 |
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| ・ |
知識開発モジュール(自習、クラスルーム) |
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ナレッジリビューの提出(9項目) |
| 1. PADI ダイブマスターの役割と資質 |
| 2. 認定ダイバーのダイビング活動の監督 |
| 3. トレーニング中の生徒ダイバーのアシスト |
| 4. ダイビング理論のイントロダクション |
| 5. 減圧理論とRDP |
| 6. ダイブマスターが実施できるプログラム |
| 7. リスク・マネージメント |
| 8. ダイビング・ビジネス |
| 9. 職業としてのダイビング |
| ス |
| エグザム(8トピック、各20問中15問以上の正解) |
| 1. 認定ダイバーのダイビング活動の監督 |
| 2. トレーニング中の生徒ダイバーのアシスト |
| 3. ダウイブマスターが実施できるプログラム |
| 4. ダイビングの物理 |
| 5. ダイビングの生理 |
| 6. ダイビング器材 |
| 7. ダイビング・スキルと環境 |
| 8. 減圧理論とRDP |
| ・ |
水中スキルとスタミナモジュール |
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400m水泳 |
| 15分間立ち泳ぎ |
| 800mスノーケルスイム |
| 100m疲労ダイバー曳航 |
| レスキュー評価と開発 |
| 限定水域スキルの評価と開発/デモンストレーション・レベルまで技術を磨く |
| 限定水域スキルの評価と開発/PADI スキル評価の基本的な20スキルを行う |
| ・ |
必要トレーニング実習 |
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水中地図の作成 |
| 器材の交換 |
| ダイブマスターが実施するプログラムの実施 |
| 緊急アシストプランの作成 |
| ・ |
現場トレーニング実習 |
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オープンウォーターでの認定ダイバー |
| 限定水域でのオープンウォーター・ダイバー・コースの生徒ダイバー |
| オープンウォーターでのオープンウォーター・ダイバー・コース中の生徒ダイバー |
| オープンウォーターでの継続教育の生徒ダイバー |
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| スケジュール (所要時間:講習時間は候補生によって異なります) |
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| ・ |
お申し込み |
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打ち合わせにより講習日時を決定。
ダイブマスター使用教材、推奨教材の確認及びお渡し。
コース料金をお支払い。
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| ・ |
認定条件 |
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● |
全てのコース条件を満たす事。 |
| ● |
ダイブマスター認定の日付から過去2年以内にCPRコースを受けている事。 |
| ● |
ファーストエイドの最新トレーニングを受けている事。 |
●
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ディープ/ナイト/ナビゲーションの経験を含む、60回以上のダイビング活動を
行ってログに記録した事を証明する事。 |
| ・ |
Cカード申請 |
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全て修了後カード発行手続き。 |
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| ダイブマスター・コース料金 |
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| ダイブマスター |
海洋実習ツアー代金+\120,000(税込) |
クラスルーム \2,000×12トピック
エグザム \2,000×8トピック
プールダイブ \6,000×最短5回
海洋ダイブ指導料 \5,000×最短10ダイブ
海洋実習ツアー代金×最短5日
上記に含まれないもの
受講前に購入
ダイブマスター教材A@ABCDEF
ダイブマスター教材B@ABCDEG
申請時に必要 カード発行費用
PADI メンバー年会費
ランチ代は各自で別途ご用意下さい。
追加トレーニングは別途費用が必要。
エグザムのリメイクは別途費用が必要。
推奨教材不足の場合は別途費用が必要。
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\24,000(税込)
\16,000(税込)
\30,000(税込)
\5,0000(税込)
海洋実習地によって異なります
A \73,836(税込)
B \66,906(税込)
\10,500(税込)
\30,450(税込)
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